葬儀の達人直伝!失敗しない通夜と告別式の作り方!

葬儀をしなければならない!その時、あなたは故人や参列してくれる人たちに失礼のない葬儀を作り上げることができるだけの知識があるでしょうか?

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ご遺族の方の葬儀の運営に少しでもお役にたてることを切に願っております。


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お通夜と告別式の告知をしよう

日程を決められたら、お通夜と告別式の告知をすぐにしましょう。

葬儀の日程と場所が決まったら葬儀の告知になるのですが、葬儀の告知に必要になってくるものがあります。

それは、

  葬儀の日時と葬儀会場の場所(地図)を書いた訃報の案内

これは、葬儀社が作ってくれるので作っていただきましょう。

遺族が連絡をしなければならないのは、

1、身内、親戚への連絡

近しい人に連絡をすれば、たいていの場合●と●には連絡をしておくといってもらえます。

そう ではなかったとしても、●と●には連絡をお願いしてもいいですか?

ということで連絡をお願いしてしまった方がいいでしょう。

ひとりですべての人に連絡をするとなると大変な労力がかかってしまうので、できるかぎり連絡をお願いしてしまいましょう。


2、町会への告知

町会への告知は、町会長に連絡をするなり、訪問して訃報の知らせを手渡しするのがいいでしょう。

訃報 の連絡を入れれば、町会の掲示板に訃報の連絡を張り出してくれます。

張り出された訃報連絡を見て連絡がいろんなところに流れていきます。


3、仕事関係

会社勤めをしていれば、会社に一報を入れれば必要な人に情報は伝わります。

自営の場合には、主要な取引先などに連絡を入れれば十分です。

親戚でも町会でも仕事関係でも必ずこの人に連絡をしておけば情報がみんなに伝わるという人がいるはずです。

そういった、情報の仲介役になってくれる人に連絡を取ることで、うまく情報を流してもらうように手配しましょう。



 
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